宮城県手話通訳問題研究会
(全国手話通訳問題研究会 宮城県支部)
*宮通研会員は『まざらいん』データ版をご覧いただけます。→こちら
(閲覧・ダウンロードにはパスワードが必要です)
●一般社団法人宮城県聴覚障害者協会・宮城県手話通訳問題研究会 共催
日時:2026年6月14日(日)10:00~15:00
会場:槻木生涯学習センター(柴田郡柴田町槻木下町3丁目1-60)
内容:ガイドライン説明(災害時避難行動用支援者の名簿登録や支援ガイドライン)
グループワーク(災害の備え、支援)
講演「みやぎ防災を使ってみよう」
参加費:会員500円/一般1,000円
日時:2026年6月28日(日)10:300~15:30
会場:仙台市シルバーセンター 第1研修室(仙台市青葉区花京院1丁目3-2)
内容:講演「続・ことばをめぐる」 講師:津田智史氏(宮城教育大学 准教授)
グループワーク「ことばをめぐるをめぐるディスカッション」
そのときその言い方…あなたはどう感じる???
*詳しくは→こちら(全通研東北ブロックのページ)
●一般社団法人宮城県聴覚障害者協会・宮城県手話通訳問題研究会 共催
日時:2026年7月19日(日)13:00~16:00
会場:仙台市シルバーセンター 第1研修室(仙台市青葉区花京院1丁目3-2)
内容:「知る」ことから始めよう
ろう運動・手話・手話通訳の歴史 クイズで学ぼう!
グループワーク
参加費:無料
「手話に関する施策の推進に関する法律(手話施策推進法)」が
可決・成立しました
2025年6月13日 参議院本会議にて全会一致で可決
2025年6月18日 衆議院本会議にて全会一致で可決
2025年6月25日 公布・施行
内閣府HP →こちら
9月23日は
「手話の日」です
「手話に関する施策の推進に関する法律(手話施策推進法)」(2025年6月18日制定)で定められました。
第14条 国民の間に広く手話に関する理解と関心を深めるようにするため、手話の日を設ける。
2 手話の日は、9月23日とする。
3 国及び地方公共団体は、手話の日には、その趣旨にふさわしい行事が実施されるよう努めるものとする。
9月23日は
「手話言語の国際デー」です
2017年国連総会で定められました。
"No Human Rights Without Sign Language Rights" (02025年のテーマ)
宮通研が
令和6年宮城県文化の日表彰
(保健衛生功労)を受賞しました!
宮通研設立以来37年間の活動を認めていただき、
ありがとうございます。
会員の皆さまをはじめ、関係団体その他の皆さまのおかげです。
全通研創立50周年記念のこの年に、表彰されることは、二重の喜びです。
ありがとうございます! これからも頑張ります!
「記者会見における手話通訳について(共同声明)」は→こちら
●感染症に関わる医療場面における手話通訳についての見解(三団体)は→こちら
●アクセシビリティに関するWFD声明(2019年2月)は→こちら
●WFD_WASLI 声明:新型コロナウイルス封じ込め対策について(2020年3月)は→こちら
東北ブロックニュースは→こちら
宮城県聴覚障害者情報センター・みやき通訳派遣センターを運営している、一般社団法人宮城県聴覚障害者福祉会は、福祉会サポーターズ(賛助会員)を募集しています。
聴覚障害者の暮らしをよりよいものにするために
宮城県聴覚障害者福祉会へのご支援をお願いいたします!
■会費(4月~翌年3月まで)
・個人会員 一口1,000円
・特別会員 一口10,000円
詳しくは こちら から(→福祉会HP)
